派遣介護士の働き方、介護士の転職を考える

介護のミソラ

介護士の働き方

介護士の転職で失敗しない方法とは?給料が低い介護職におすすめ転職サイトも紹介

介護士と高齢者
みそら
みなさんこんにちは!介護士のあかすです!

 

日本の高齢化が急速に進んでいる影響で、介護士が各地で求められています。

現在、日本は急速に高齢化が進んでおり、介護現場において人材不足やサービスの充実など高齢化社会による介護問題に直面しているのは間違いないと言えるでしょう。

 

老老介護認認介護、介護離職など、介護職が活躍できる場所、求められる場所は多いものです。

多くの事業所や施設で介護福祉士やヘルパーの求人を出しており、人手不足の介護業界。

 

 

みそら
しかし!現状は厳しいものです。

 

 

これほど介護職の必要性が掲げられているにもかかわらず、実際に現場では介護士が集まるほどの好待遇があるわけでもなく、業務の負担も多い現状。

給料休みなど待遇に関して不満を持つ介護職の方も少なくないのではないでしょうか。

 

みそら
ぶっちゃけ介護業界はまだまだ給料が低い。そのくせ勤務は長い。夜勤もある。いちがいに待遇がいいとは言えないのですよね

 

そこで本記事では以下の内容をお伝えしていきます。

この記事で伝えたいこと

介護職で給料を上げる方法

給料の良い職場に転職する方法

無料で介護の資格を取る方法

別の業界へ転職を考える方におすすめの転職先

介護士の転職で失敗しないための方法

 

この記事だけ見れば、介護職の転職については間違いないと思えるくらいの情報を整えましたので、ぜひ参考にしてみてください。

 

みそら
介護職専門のおすすめ転職サイトもご紹介しますので、転職を考える方は上手に活用してみてスタートダッシュをきってくださいね

 

 

給料が低いと言われるけど…介護士の給料は実際どのくらい?

介護士の給与ですが、実際はどのくらいの額になるのでしょうか。また、他の業種・職業と比べてどれくらい安いのでしょうか。

 

介護士事業所や施設、地域によって異なりますが、以下が日本の平均年収との比較をしたものです。

年代 介護職 全体平均 給料の差
20代 275万 350万 75万
30代 340万 460万 120万
40代 360万 585万 220万
50代 410万 720万 310万
みそら
うーん…見るからに差がついていますね。

 

 

年代別に見ても年々拡大しているのが分かります。

介護職の給料は、全体の給料平均と比べると頭打ちという特徴があるようです。

生涯賃金で見ると、日本の平均賃金は1億7,000万円なのにたいして、介護職の生涯賃金は1億2,000万円となっています。一生で5,000万円の差が付くことになりますね。

 

みそら
介護職の生涯賃金が1億2,000万円であることを考えるとほとんどその半分の人が、人生で稼ぐ額の半分近くの差がついてしまうことになります。

うーーん…差がありすぎますねえ…

 

年収に換算すると…

例えば生涯賃金が1億2000万円で40年働くとする。

その場合の年収を計算すると…

12000÷40=年収300万円

なんと年収は300万円程度。

実際には年齢や経験年数、働く施設によって異なりますが。

 

 

こういった給料状況ですので、介護職の給料は『月給22万円~25万円前後』が一般的。手当を省いた手取り額は月給18万円~22万円前後になる方が多いでしょう。

 

みそら
この金額をあなたはどう思いますか?とーーーっても少ないと感じるのは私だけでしょうか…!!

 

 

もうちょっとだけ補足します!

介護福祉士の30代における平均的な年収は200~300万円。

他業種と比較しても介護職の給与は安く設定されている場合が多いようです。

 

他業種における30代の同年代の平均年収はおおよそ400万円台。

介護職の専門職でかつ国家資格を有していてもあまり待遇が改善しないのは介護士がすぐに辞めてしまい定着しない理由の一つと考えられますね。

 

みそら
介護職に携わる身としては、「介護士をなめてるのか」と言いたい。これでは生活が苦しい方も多いのではないかと感じます。

 

 

 

介護士の資格手当について

介護士の資格では以下の3つが主に手当として認められることが多いです。

  • 初任者研修
  • 実務者研修
  • 介護福祉士

 

初任者研修の上位資格が実務者研修。その上が介護福祉士です。

現在は実務者研修介護施設などでの実務経験を3年積めば介護福祉士の受験ができます。

 

 

さて、肝心の資格手当ですが、どの事業所でも手当は3000~5000円程度がほとんど。まったく出ないところもあります。

介護福祉士の資格を持っていると月に1万~2万程度の手当が支給されます。

みそら
資格手当は働く施設によってかなりばらつきもあるみたい。

月2万円の手当があるかないかで、年収が20万円くらい変わると考えると、資格手当もバカにできないですね。

 

 

介護士の給料が安い理由とは?

みそら
こんなに働いているのに手取り20万円なんて…なんでえええーーーー!!

 

と言いたくなる方も多いのではないでしょうか。

さて、介護職の給料はなぜ安いのでしょうか。

 

 

 

介護士の給料が安い理由

誰でも働ける業界と思われている

介護保険で報酬が決められている

報酬が介護士の給料に還元されていない

評価ががあいまいで給料にきちんと反映されていない

 

 

みそら
介護士の給料が低い理由についてちょっと詳しく説明していきますよ

 

 

 

給料が安い理由1.介護士は敷居が低く誰でもなれる

介護士・介護職が給料低いと言われる大きな理由としては、

介護職は敷居が低い=「誰でもなれる」という現状が挙げられます。

 

実は介護は比較的「誰でも」そして「何歳からでも」できる仕事です。

ですので幅広い人に介護士の選択肢がある分、雇う側はそこまで給料を上げなくても働く人がくるということですね。

 

みそら
でも今はどこでも介護士不足。

「介護士の人手が足りない」と多くの施設で困っているはずなんです。

 

 

人を集めるには良い待遇で優秀な介護士を集めなければなりません。

それなのに給料がまだまだ低い職場があるとしたら、もしかしたら適切な給料が介護士に還元されていなかったり、地域的に介護施設自体の収益が少ないのかもしれません。

 

介護施設へ支払われるお金は医療機関などと比較してもかなり低いことも大きな影響があります。

 

施設できちんとした評価制度がない場合には職員に給料があまり還元されないなんてケースも。

 

社長の方針が変わらない限り、永遠に低賃金で酷使され続ける介護施設もあるようです。

 

みそら
「長く働いていればそのうち給料が上がるはず・・・」

そんな考えは危険な時代なのかもしれません。

 

 

 

給料が安い理由2.国によって安い給料が設定されている

介護職の給料が安い理由として「国によって安い給料が設定されている」とも言われています。

 

介護のサービスは「介護保険」が利用され、その介護保険の中で支払われるため、介護職員1人に対する給与「介護報酬」はだいたい一定。そしてその介護報酬は、医療の報酬よりも安い設定になっています。

 

つまり、介護サービスは「介護保険」でまかなわれるので、「介護報酬」が安く設定されている介護保険だけではそこまで介護士の給料をあげられないのです。(もちろん運営者の考えにもよります)

 

みそら
介護保険の報酬額が変わらないと、施設に入るお金は大きく変わらないんですね。

 

 

 

給料が安い理由3.介護報酬が介護士の給料にきちんと還元されていない

施設や企業が社内でしている貯金のことを「内部保留」といいます。

内部保留金はいわゆる「もしものためのお金」になうわけですが、行き過ぎるとそれはもうただの搾取。

 

 

もちろん、すべての内部保留が悪いというわけではありませんが、介護業界の場合は、介護保険制度を国がコロコロ変えていきますので、安定した経営をするのが難しいです。

 

みそら
介護保険の変更に備えなければならないため、ある程度お金を貯めているわけですね。

この内部保留金が介護士にもっと還元されれば・・・!!

(;゚д゚)ゴクリ…

 

 

 

実際に内部保留をそこまでせず介護士の給料にきちんと還元する施設もあるようで、その分そのような施設では介護士の平均年収は高くなります。

施設の「行き過ぎた貯金」が少しでも介護職に還元されれば、介護士の給与も上がると考えられます。

 

 

みそら
介護職の給料を上げるには、内部保留をしすぎず、きちんと介護士に還元してくれる職場を見つける必要がありそう。

 

 

 

介護士の安い給料を上げる方法とは?

気になるのは、どうすれば介護士の給料が上がるの?ということですよね。

 

みそら
「給料を上げよう」と思って実際に実現が可能な方法を紹介します。

 

 

介護士給料を上げる4つの方法

  • 資格を取って手当をもらう
  • キャリアアップを狙う
  • 給料や待遇の良い施設に転職する
  • 他の業界・職種に転職する

 

みそら
具体的に説明していきます

 

 

 

 

給料を上げる方法1.介護の資格を取ろう

一番確実な方法は、資格を取ることです。

ほとんどの介護施設では、資格を持っているだけで、「資格手当」が出ますので、給料アップに確実に一役買ってくれます。

取っておきたい介護の資格

  1. 初任者研修
  2. 実務者研修
  3. 介護福祉士

介護で考えるのはとりあえずこの3つだけで十分!

 

 

資格取得のための費用は運営会社によって多少変わります。

<資格と目安の費用>

資格 目安の費用
初任者研修 7万~10万
実務者研修 10万~14万
介護福祉士 約2万(国家試験受講料)
対策講座は1万~10万程度(希望者のみ)

 

みそら
資格についてちょっと補足するよ!

 

 

初任者研修

初任者研修は介護の入門資格であり、万能資格でもあります。

というのもこの初任者研修だけ受けていれば、ほとんどの介護施設で働けるから。

 

みそら
実際に求人票を見ても、「無資格可」か「初任者研修以上」とされている場合が多いです。

 

初任者研修では介護の基礎・基本を一から学べます。

資格をまだ持っていない人、これから介護の仕事を始める人にまずは取ってほしい資格。

 

 

 

実務者研修

実務者研修は初任者研修の上位資格。

内容は初任者研修と重なる部分もありますが、より高度な介護技術や介護の考え方を学べます。

みそら
介護福祉士を実務経験ルートで受けたい方には必須の資格になります。

 

ちなみに、初任者研修を受けずにいきなり実務者研修を受けることもできます。

しかし、いきなり専門知識が必要になるため順番通り初任者研修から取得するのがおすすめです。

 

 

介護福祉士

介護の資格で唯一の国家資格。

介護業界に長くいる人はまずこの資格の取得を考えます。

取得には専門学校を卒業するルートを始めいくつかの道がありますが、一番おすすめなのは、「実務経験3年」+「実務者研修」のルート。

あとは国家試験に合格すればOK。ちなみに合格率は70%ぐらいですので国家資格の中では比較的取りやすい部類。

 

みそら
キャリアアップで給料を上げるためにも介護福祉士の資格は役に立ちますよ。

 

 

給料を上げる方法2.キャリアアップを狙う

介護士として施設に認められ、施設長などにキャリアアップができれば給料アップを見込めます。

施設長になるために前述の実務者研修や介護福祉士の資格などを条件にする施設も多いです。

 

 

また、転職を機にキャリアアップを狙う方も結構多くいらっしゃいます。

 

前の職場では普通の介護士だったけれど、次の職場では介護士の主任に抜擢された

なんて例もありますので、今の職場に不満があれば転職も考えてみるといいかもしれません。

 

 

転職を機に資格を取ることもおすすめです。

「転職したいけれど、資格も取りたい」なんて方はかいご畑のキャリアアップ応援制度を使ってみてください。

介護派遣として良い環境の職場を探しながら、介護の資格を無料で取得できてしまいます。

 

 

 

給料を上げる方法3.年収の良い転職先へ転職をしよう

手っ取り早く給料を上げたいと思う方は、別の施設で働くことも考えましょう。

施設によって給料はだいぶ変わってきます。

今は多くの施設もありますので、今の待遇よりも給料が良いところは必ず見つかります。

 

みそら
転職には以下の介護専門サイトを使ってみることをおすすめします。ちなみにわたしも使っています。

 

 

転職を考える介護士におすすめの転職サイト・転職エージェント

 

おすすめ1.かいご畑

kaigobatake

より自分の希望に合った介護職の転職先を探すときにまずおすすめしたいのが、厚生労働大臣認可の介護就職支援センター「かいご畑」です。

 

「かいご畑」は、介護職の就職・転職情報を希望している介護職求人の専門サイト。長年にわたり福祉が特化した人材サービスを展開しています。

 

派遣でキャリアアップ応援制度を使ってもいいし、正社員を目指してもOK。

 

みそら
かいご畑の特徴をもう少し紹介します

 

① 働きながら0円で介護資格が取れる!

介護福祉士に必要な「実務者研修」などの介護資格を無料で取得できるキャリアアップ制度があります。

普通に受講すると10万円もかかる資格を無料で取得できるのはとてもお得。

 

 

② 無資格・未経験者OKの求人が多数

無資格の方や、業界未経験の方でも働ける求人が多いのが特徴。

駅近、短時間、扶養内、ブランク復帰歓迎など豊富な求人から希望の職場を選べます。

 

 

③ 介護資格を持つコーディネーターが徹底フォロー!

介護資格を持った専任のコーディネーターが、あなたの希望に応じて、介護士、看護助手、訪問介護員、ケアマネージャー、介護ジムなどのお仕事を紹介、就職までサポートしてくれます。

 

みそら
わたしもかいご畑に登録していますが、コーディネーターの方はやはり介護業界に詳しい印象を持ちました。やはり専門性の高い人に転職のフォローを受けたいですね。

 

 

 

おすすめ2.マイナビ介護職

 

マイナビ介護職は転職業界大手のマイナビの運営する介護職の転職支援サイト。

転職支援として安定感がずば抜けていますので、すぐに正社員で働くことを目指している方には特におすすめしています。

 

圧倒的知名度と信頼。豊富な転職支援実績もあるため、まずはマイナビ介護職から登録をスタートする人も多くいらっしゃいます。

みそら
面談までしてあなたの転職先の希望条件について相談してみてくださいね。

 

マイナビ介護職

口コミや評判はこちら

 

 

介護士の転職で失敗しないためにできること

介護職専門求人サイトに登録をしよう

kaigobatake

 

介護職へ転職を考える方やこれから介護職を目指す方は、介護職専門のサイトがあります。

取り扱っている求人数や専門性がちがうので、普通の転職サイトや転職エージェントで介護職の転職先を探すのは避けた方が無難でしょう。

みそら
介護業界で転職を考えるなら、介護専門のサイトを使いましょう

 

◎介護士の管理人がおすすめ!介護専門サイト

  • かいご畑
  • マイナビ介護職

 

 

介護士の働き方は広い!希望する働き方で転職先を選ぼう

  • とにかく給料を上げたい
  • 夜勤が嫌だ
  • 自由に休みを取りたい
  • 曜日の固定休みが欲しい
  • 福利厚生の良い職場がいい
  • 人間関係のことを考えて従業員が少ない方がいい

など、希望は人それぞれ。自分が何を優先したいのかを考えて、希望する働き方を選びましょう。

 

 

介護職と言えば夜勤があるイメージですが、夜勤のない働き方を選べる職場も増えてきています。

一度、介護職専門の転職サイトで求人を調べてみると良いでしょう。

 

 

 

資格を取ってから正社員として働くのもあり

  • 初任者研修
  • 実務者研修
  • 介護福祉士
  • ケアマネージャー
  • 介護福祉主事任用
  • 社会福祉士
  • 福祉住環境コーディネーター

など、介護業界の資格はたくさんあります。その中でも、初任者研修、実務者研修を取って置けばどこの現場でも求められるようになります。

 

平均寿命がますます伸び、高齢者の割合は年々高くなるばかり。

福祉の資格を取って置けば、「働き口がなくなる」ということはまずないでしょう。

みそら
「今後の保険に」とも言えますね。

 

 

 

正社員になってからだとどうしても働く時間が不規則になりがち。

資格を取るための時間が無くなることも考えられます。

 

介護士のわたしとしては、派遣として働いて正社員として働けそうな施設を探しつつ、無料で初任者研修や実務者研修の資格を取得してしまうことをおすすめします。

そのために「かいご畑」などを活用することができます。

 

みそら
まだ何も資格を持っていないという方にはまず初任者研修の資格を取ってみることをおすすめします。

 

 

 

介護士を辞めたい!介護職からの転職先候補は?

自転車に乗る高齢者

ここからは介護士からの転職を考える方におすすめの転職先をご紹介します。

 

介護士からの転職先その1.営業職・販売職

まずおススメの転職先としては営業・販売職が一般的ではないでしょうか。

介護に携わる方の多くはコミュニケーション力が高く、営業や販売においても身に着けたスキルを活用しやすい側面があります。

また営業や販売は歩合制の場合も多く、介護職より給与UPも狙いやすいと考えられます。

 

みそら
給料アップを目指したい方には特におすすめ。

 

介護士からの転職先その2.コンサルティング

次におススメの転職先はコンサルティング系の会社への就職もお薦めです。

特に長年介護分野で働かれた方などはキャリアコンサルへの転職もいいのではないでしょうか。

介護分野で長く働いた経験は、これから転職を考える方の助けにもなりますし経験を活かした職業といえますね。

 

みそら
特に介護分野のコンサルティングではあなたの介護士としての経験が生かせるかと思います。

 

 

介護士からの転職先その3.事務職

また介護職から事務職への転職もお薦めです。

しかし一方で、正規雇用は難しく給与に関してはあまり高収入を見込めないことが多いです。

介護職と比べて肉体労働が減ることに関してはメリットと捉えることができますが、事務職への転職を考える際には十分に検討して行動するほうがよいでしょう。

 

みそら
身体的に疲れ切ってしまった・・・なんて方にはゆっくりと働ける仕事をおすすめします。

 

介護士からの転職先その4.塾や予備校など児童生徒を相手にした仕事

人へのサービス提供経験は、塾や予備校などで子供たちと関わる仕事でも生かせます。

人気の講師になると年収が大きく上がる可能性もあるので、得意な教科がある場合にはなおさらおすすめかもしれません。

 

みそら
人に寄り添う心やコミュニケーション能力を十分に生かせますよ

 

 

介護士からの転職先その5.児童生徒の療育スタッフ

介護士として高齢者のケアをしていた経験は、障害を持った子供たちをケアすることに生かせます。

現場でも「介護福祉士」や「社会福祉士」「看護師」などの資格は重宝されます。

人を相手に感謝されたい方にはとてもおすすめ。

 

みそら
介護士としての仕事と似ている部分があるかもしれません。不自由を感じている子に対してのケアを経験できます。

 

 

介護士以外への転職を考えるなら

介護職以外の職種への転職を希望する方には以下の表にまとめた総合転職サイト、総合転職エージェントを使うべきです。

希望の職種や不安なことを面談で話してみると良いでしょう。

 

おすすめ転職サービス

転職サービス 特徴
リクルートエージェント ・転職支援実績NO.1
dodaエージェントサービス ・転職者満足度NO.1
パソナキャリア 転職サポートNO.1(女性にも強み)
リクナビNEXT 転職者の8割が利用すると言われる転職サイト
みそら
転職を強制されることはありませんし、『どうせ無料だし』と思って使ってみてください。

 

 

 

介護士の転職で失敗しないためには|まとめ

高齢者と介護福祉士

 

介護職の給与は安いと言われ、仕事内容に見合った待遇であるとは言えない現状。

転職を考える介護士の方は自分の希望に合った転職サービスを活用しましょう。

 

介護の資格があればいつでも働けます。介護業界はいつでも人手不足ですからね。

ぜひこの機会にご自身のこれからのライフプランを再考してみてください。

 

みそら
失敗しない転職のためにも、行動あるのみ。ぜひ転職を成功させてくださいね!

 

-介護士の働き方
-

Copyright© 介護のミソラ , 2019 All Rights Reserved.